profile
→Pia-no-jaC←【結成】
2005年4月結成。
HAYATO(Piano)、HIRO(Cajon)の二人で構成されるインストゥルメンタルユニット。名前の由来は左から読むとピアノ、右から読むとカホンとなる。
鍵盤と打楽器だけという非常にシンプルな構成ながらも、独学で培った重厚なサウンドは非常にエネルギッシュかつシャープでありながらオリエンタルな匂い、「和」のテイストが散りばめられている。

09年11月、事務所 PEACE PRODUCTION inc.を構え、新レーベルPEACEFUL RECORDSを発足。ますます精力的に活動の幅を広げてゆくことが期待される。

【ReleasE】
08年9月に1st Album『First Contact』を発売後、1年半で立て続けに4枚のオリジナルアルバムをリリース。2010年4月現在、自身のアルバム4枚合計で30万枚を突破。現在 も全てのアルバムセールスを伸ばし続けている。

独自の音楽性により、各方面からの注目も高く、コンピレーションアルバムにも多数参加。ディズニーコンピ、坂本龍一氏・久石譲氏も参加のピアノコンピ、PE'Z 10周年トリビュートアルバム、ゲーム業界最大手SQUARE ENIXコンピ、ショパン100周年コンピなどにも参加。

アーティストや芸人とのコラボレーション、宝塚歌劇団への楽曲提供、テレビ番組での楽曲使用、ラジオのジングル製作など幅広い活動を展開している。

【LivE】
08年秋、FM802 MINAMI WHEEL2008出演、入場規制(=ソールドアウト)。09年1月にフランス・カンヌ〜パリツアーを敢行。カンヌ『MIDEM』ではイベント初のアン コールがかかり、後に30ヶ国からオファーを受けるほどの大盛況に終わり、翌日からのパリツアーも大成功におさめる。
09年5月、ZIP-FM SAKAE SP-RING2009出演、入場規制。
夏は大型フェスに参加。フジロックではアヴァロンステージで昼一番の出演で会場の過去最多人数を動員。
ライジングサンでも昼一番目の出演にも関わらず会場キャパ1500人を超えても人が集まり続け、アンコールまで行うというイベント始まって以来の快挙達成。
逗子での音霊にはひと夏に2度出演。
タイ・バンコクや台湾でのフェスにも参加するなど海外でも熱狂的に受け入れられる。

また、北海道から沖縄まで各地で年間250本以上のライブも精力的に行う。ホールワンマンライブツアーは各地発売後5分で完売。現在ワンマンライブチケットのもっとも入手しづらいアーティストと言っていいだろう。

ジャズでもクラシックでもない、今まで聴いたことのない全く新しいサウンド『ハイブリッド・インストゥルメンタル』→Pia-no-jaC←(ピアノジャック)。稲妻ピアノ、爆裂カホンによって世界の法則が乱れる!
SHINKO MUSIC ENTERTAINMENT CO.,LTD.
氏名:立成 隼人 タツナリ ハヤト
出身:鹿児島県→大阪府
生年月日:1981年 7月5日
尊敬するアーティスト:上原 ひろみ・Ben Folds Five・樫原 伸彦
趣味:料理、散歩、一人旅、剣道、水泳
目標:誰もが楽しめるピアノを弾くこと
プロフィール:3歳からクラシックピアノを始めるが形式的なレッスンが自分には合わないと感じ、小学校6年生でレッスンをやめる。しかし、ピアノへの思いは捨てきれず、中学からは自己流でピアノを弾き始める。
高校からバンド、ユニット等でピアニストとしてのライヴ活動を経て、現在は→Pia-no-jaC←のHAYATOとして活動中。
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氏名:森冨 正宏 モリトミ タダヒロ
出身:山口県→大阪府
生年月日:1981年 8月5日
尊敬するアーティスト:マルコス スザーノ、テリー ボジオ
趣味:料理、ゲーム、マンガ
HIROにとっての→Pia-no-jaC←とは?:音楽そのもの
プロフィール:
→Pia-no-jaC←のカホン担当。
6歳からエレクトーンを、高校でドラムを始め、20歳の時に幼馴染の一言をきっかけに当時誰も知らなかったカホンを独学で始める。
それ以降本格的に音楽を始め、関西を中心にアーティストのサポートミュージシャンとして活動を日々続ける。
そしてその時に同じミュージシャンのサポートとして出会ったHAYATOと意気投合、2005年から→Pia-no-jaC←としてさらに加速的に活動するようになる。
サポート時代の活動が基礎となり、「色々な人が共感するカホン」を目標に現在もカホンを叩き続けている。
SHINKO MUSIC ENTERTAINMENT CO.,LTD.
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